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GMOあおぞらネット銀行

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ONODERA GROUPの株式会社ONODERA USER RUN(代表取締役社長:加藤 順 所在地:東京都千代田区大手町1丁目1番3号)は、GMOあおぞらネット銀行株式会社(代表取締役会長:金子 岳人・ 代表取締役社長:山根 武 所在地:東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号)と業務提携契約を締結したことをお知らせいたします。

スマート積立アプリ『IDARE』、銀行振込による入金に対応 GMOあおぞらネット銀行の「かんたん組込型金融サービス」の採用により実現

株式会社Fivot(東京都港区、代表取締役:安部匠悟、以下、Fivot(読み:フィボット))が提供するスマート積立アプリ『IDARE(イデア)』は、GMOあおぞらネット銀行株式会社(東京都渋谷区、代表取締役会長:金子岳人、代表取締役社長:山根武、以下、GMOあおぞらネット銀行)が提供する「かんたん組込型金融サービス」(*1)を採用し、銀行振込による入金に対応いたしました。
本日5月25日より、ご利用中の銀行口座から『IDARE』にチャージ(*2)することが可能となっております。
<下へ続く>


『IDARE』は、目標に向かってお得に積立ができるスマートフォンアプリです。(URL: https://idare.jp/)
このたび『IDARE』では、ご利用者さまお一人おひとりに、専用のGMOあおぞらネット銀行の振込入金口座(バーチャル口座)をご用意します。この振込入金口座(バーチャル口座)に、『IDARE』ご利用者さまがご利用中の銀行からインターネットバンキング等(*3)GMOあおぞらネット銀行 GMOあおぞらネット銀行 を通じて振込をすることで、オンライン完結で『IDARE』にチャージいただくことができます。
また、安心してご利用いただけるよう、GMOあおぞらネット銀行の「入金限度額設定API」を採用することで、『IDARE』残高の上限を超える入金や高額な誤入金を防いでおります。
(*3)インターネットバンキングだけでなく、ご利用の銀行のATMや窓口からの入金も可能です。

【『IDARE』へ銀行振込にてチャージするには】


『IDARE』アプリ内で「残高を追加」→「口座振込」を選択し、表示される振込入金口座(バーチャル口座)に対して、ご利用中の銀行口座から振込すると『IDARE』残高にチャージされます。


「IDARE」アプリは、App StoreまたはGoogle Playよりダウンロードいただけます。
App GMOあおぞらネット銀行 Store: https://apps.apple.com/jp/app/id1562618580?mt=8
Google Play: https://play.GMOあおぞらネット銀行 google.com/store/apps/details?id=jp.co.fivot.idare


【株式会社Fivotについて】


【GMOあおぞらネット銀行株式会社について】


【株式会社Fivot】

会社名 :株式会社Fivot GMOあおぞらネット銀行
所在地 :東京都港区西麻布1丁目3番18号
代表者 :代表取締役 安部 匠悟
事業概要:前払式支払手段発行業(関東財務局長第00738号)、貸金業(東京都(1)第31827号)
URL:https://fivot.co.jp


【GMOあおぞらネット銀行株式会社 会社概要】

本店:東京都渋谷区道玄坂1―2―3 渋谷フクラス
代表者:代表取締役会長 金子 岳人、代表取締役社長 山根 武
資本金:172億9,003万円
設立年月日:1994年2月28日
URL:https://gmo-aozora.com/


【かんたん組込型金融サービスに関するお問い合わせ】

GMOあおぞらネット銀行株式会社 企画・事業開発グループ
組込型金融プロダクトチーム
E-mail:[email protected]

本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

GMOあおぞらネット銀行

ONODERA GROUPの株式会社ONODERA USER RUN(代表取締役社長:加藤 順 所在地:東京都千代田区大手町1丁目1番3号)は、GMOあおぞらネット銀行株式会社(代表取締役会長:金子 岳人・ 代表取締役社長:山根 武 所在地:東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号)と業務提携契約を締結したことをお知らせいたします。

外国人向けネット銀行口座開設を円滑に

当社ONODERA USER RUNは、東南アジアにおける人財教育事業と、特定技能による日本国内への介護人財の紹介・サポート事業をワンストップで展開しております。

口座開設手続きが当社のサポートでスムーズに
口座開設に併せてVisaデビット※1もご利用可能となります

国内の方同様、外国の方も銀行口座開設時に無償でキャッシュカードにVisaデビット機能※2が付与されます。同カードは、クレジットカードのような与信審査なしで発行ができ、Visaマークのついた店舗での利用に加え、オンラインショッピングや携帯電話料金の支払いなどにも使用可能。日本での生活がより便利になります。
※1 「Visa」「Visaデビット」は、日本および米国におけるVisa International Service Associationの登録商標です。
※2 GMOあおぞらネット銀行 Visaデビットのサービス詳細につきましては、GMOあおぞらネット銀行のホームページ等でご確認ください。

【株式会社ONODERA USER RUNについて】
株式会社ONODERA USER RUNは、全国約2,500か所でフードサービスを展開する株式会社LEOCをはじめとしたONODERA GROUP傘下として、2016年11月に設立。東南アジア4ヶ国(ミャンマー、カンボジア、フィリピン、ベトナム)における人財教育事業と、特定技能ビザによる日本国内への介護人財紹介事業を展開しております。
2020年11月現在、教育拠点は4か国に広がり、学生数は2,168名を数えます。日本語・介護教育から人財紹介、就業後の生活や介護福祉士資格取得の支援までワンストップで行うことにより、安定して長く働ける人材をご紹介いたします。
※当社は法務省が認定する登録支援機関です。
所在地:〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番3号 大手センタービル16階
設立:2016年11月1日
資本金:2,500万円
グループ代表:小野寺 裕司
代表取締役社長:加藤 順
URL:https://onodera-user-run.co.jp/

ONODERA USER RUNのミャンマー人特定技能人財(介護)が初入国

ONODERA USER RUN、山形銀行との業務提携を締結 ~山形銀行顧客へのサービス紹介を通し、地域課題である介護人財不足の解決へ~

GMOコマース、GMOあおぞらネット銀行、Payment Technology
3社協働により給与前払いサービス「GMO給与前払い」を開発
~専用口座の開設や資金準備が不要!最短即日に導入できる福利厚生サービスを開始~

GMOインターネットグループのGMOコマース株式会社(以下、GMOコマース)とGMOあおぞらネット銀行株式会社(以下、GMO あおぞらネット銀行)、株式会社Payment Technology(以下、Payment Technology)は、従業員が働いた分の給与を支給日前でも受け取れるサービス「GMO給与前払い」を協働で開発いたしました。
「GMO給与前払い」は、企業に費用や手間などの負担なく導入いただけるサービスで、GMOコマースにおいて本日2020年6月22日(月)より、導入の申し込み受付を開始いたします。実際のサービス開始は7月17日を予定しており、導入企業で働く従業員の方は、最短で7月17日から給与の受け取りが可能となります。
※本サービスはPayment Technologyが主体となって提供します。

【 3社の協働について 】

「GMO給与前払い」は、飲食・小売・運送など幅広い業種において約700社の導入実績を持つ「前払いできるくん」を開発する Payment Technologyのシステムに、GMOあおぞらネット銀行による立替資金の提供と即時支払いを可能にする銀行APIサービスが加わり開発されたサービスです。販売は、飲食店や小売店など約5万4,000店舗の優良顧客基盤を有するGMOコマースが行います。

※1:Payment Technology のサービス導入企業実績に基づく

【「GMO給与前払い」を導入するメリット 】
「GMO給与前払い」を導入される企業は、通常必要となる新たな専用口座の開設や初期費用等のコストの負担が不要で、手間なく従業員の給与前払いニーズに対応できます。従業員の方は4ヶ国語(日本語・英語・中国語・ベトナム語)に対応したウェブサイトやスマートフォンアプリから申請するだけで、24時間365日*いつでも給与を受け取れます。
※システムメンテナンス時を除く。

給与前払いサービス比較 GMOあおぞらネット銀行
GMO給与前払い 給与前払いサービス
A社
給与前払いサービス
B社
企業様 専用口座開設 不要 必要 必要
就業規則変更 不要 必要 不要
導入期間即日〜 1〜2ヶ月 2週間〜2ヶ月
企業の費用負担 不要 必要 不要
勤怠実績連携 アップロード
するだけ
都度加工 アップロード
するだけ
従業員の方 前払い給与の受け取り 最短即時
*24時間365日いつでも
最短翌営業日 即時
対応言語 日本語・英語
中国語・ベトナム語
日本語 日本語・英語
    1. 企業様の導入費用0円 準備資金、初期費用、月額利用料がすべて無料なのでコスト負担なく福利厚生を拡充できます。
    2. 審査なしで最短即日導入できる 法人クレジットカードでの決済が可能なため、事前審査なしで最短即日で導入できます。
    3. 企業様の導入の手間がかからない 専用口座開設、資金積立が不要なので導入時の作業負担が軽減されます。
    4. 従業員の方は4ヶ国語で申請できる 日本語・英語・中国語・ベトナム語で利用できるため多様化する従業員の方のニーズに対応できます。

    【「GMO給与前払い」ご利用料金 】

    準備資金 初期費用 月額利用料
    0円 0円 0円
    初期登録費用 システム利用料 振込手数料
    0円 申請額の6.0% 210円(税込)

    【報道関係お問い合わせ先】
    ◆GMOコマース株式会社 経営企画部 横田
    TEL:03-3770-7030
    E-mail:[email protected]

    ◆株式会社 PaymentTechnology 社長室 神谷
    TEL:03-5803-9922
    E-mail:[email protected]

    ◆GMOインターネット株式会社 グループコミュニケーション部 広報担当 石井
    TEL:03-5456-2695
    E-mail:[email protected]

    【サービスの導入に関するお問い合わせ先】
    ◆GMOコマース株式会社 古家(ふるや)
    TEL:03-3770-7030
    E-mail:[email protected]

    【GMOコマース株式会社】(URL:http://www.gmo-c.jp/)
    会社名 GMOコマース株式会社
    所在地 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
    代表者 代表取締役社長 山名 正人
    事業内容 ■EC事業者・O2O事業者向け支援事業
    資本金 2億円
    【GMOあおぞらネット銀行株式会社】(URL:https://gmo-aozora.com/)
    会社名 GMOあおぞらネット銀行株式会社
    所在地 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
    代表者 代表取締役会長 金子 岳人・代表取締役社長 山根 武
    事業内容 ■インターネット銀行事業
    資本金 131億158万円(2019年3月現在)
    【株式会社PaymentTechnology】(URL:https://www.paytech.GMOあおぞらネット銀行 jp/site/)
    会社名 株式会社 Payment Technology
    所在地 東京都文京区本郷3-35-2 ラ・ヴェリエール 3階
    代表者 代表取締役 上野 亨
    事業内容 ■給与前払いシステムの開発・提供
    資本金 4億2,770万円
    GMOあおぞらネット銀行
    【GMOインターネット株式会社】(URL:http://www.gmo.jp/)
    会社名 GMOインターネット株式会社 (東証第一部 証券コード:9449)
    所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
    代表者 代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿
    事業内容 ■インターネットインフラ事業
    ■インターネット広告・メディア事業
    ■インターネット金融事業
    ■暗号資産事業
    資本金 50億円

    Copyright (C) 2020 GMO Commerce,Inc.All Rights Reserved.
    Copyright (C) 2020 GMO Aozora Net Bank,Ltd.All Rights Reserved.

    法人カード「paild」展開のHandii、GMOあおぞらネット銀行と提携——ネオバンクを目指す

    左から:GMO あおぞらネット銀行 代表取締役会長 金子岳人氏、Handii 代表取締役社長兼 CEO 柳志明氏
    Image credit: Handii

    法人向けカード「paild(ペイルド)」を展開する Handii は15日、GMO あおぞらネット銀行と業務提携したことを明らかにした。この提携を受けて、Handii は GMO あおぞらネット銀行の API を活用し、請求書支払サービスのワンストップ提供を今秋に始める計画。フィンテックの加速により金融のアンバンドル化が進む中、振込業務のフロントエンドを paild が、バックエンドを GMO あおぞらネット銀行を担うことにより、ユーザにとってより利便性の高いサービスの開発を狙う。

    Handii が手がけるのは法人向けカード(Handii ではウォレットサービスと呼んでいる)paild で、企業が経費精算や出張予約、取引先への支払などに利用できるものだ。従来の法人向けクレジットカードと異なり、企業の担当者は専用管理画面を使って、任意で必要な枚数のカードを発行し社員に配布できる。リアルカード(プラスチックカード)以外に、番号のみのバーチャルカードの取扱えるので、発行後即座にその番号を使って取引をすることも可能。

    一方、銀行、特にオンライン銀行としても後発の GMO あおぞらネット銀行は、2018年のサービス開始当初から組込型金融などを通じたスタートアップとの提携や連携に積極的だ。特に、常時開放している API 開発のためのテスト環境「sunabar(スナバー)」が足がかりとなり、さまざまなフィンテックスタートアップが同行とのシステム連携やサービスの共同開発を進めている。Handii では同行との提携により、支出全般を包括的に管理・実行できるオールインワンの「スペンドマネージメント」を実現したい考えだ。

    銀行が、ユーザに対して銀行としての機能全般を提供するのでなく、一部機能をフィンテックスタートアップと連携することで、ネオバンク(自らは銀行免許を持たずに、主にモバイルで提供される金融サービス)が生まれる動きは国内外で加速しつつある。国内では GMO あおぞらネット銀行以外に、住信 SBI ネット銀行も API 解放に積極的で、マネーフォワード、freee、WealthNavi など20社以上のフィンテックスタートアップらと連携している。

    【マネーフォワードとGMOあおぞらネット銀行の連携について】
    現在マネーフォワードは、お客さまの利便性向上を図るため全国の金融機関との連携を進めており、本日新たにGMOあおぞらネット銀行との参照系APIの連携を開始いたします。これにより、お客さまがGMOあおぞらネット銀行にログインするためのユーザーIDとパスワードを「マネーフォワード ME」や「マネーフォワード クラウド会計・確定申告」に保存することなく、両サービス上でGMOあおぞらネット銀行の残高や入出金明細が自動連携されるようになります。
    今後も両社は連携し、双方のお客さまにとってさらなる利便性を追求してまいります。

    【株式会社マネーフォワードについて】
    2012年5月に設立。「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、すべてのお金の課題解決を目指すFintech企業。主に、個人向けお金の見える化サービス「マネーフォワード ME」やビジネス向けクラウドサービス「マネーフォワード クラウド」などを提供。2015年のFintech研究所をきっかけに、Fintech産業の振興や政策提言への働きかけにも貢献するほか、資本業務提携、API連携など金融機関との協業実績も多数ある。2017年9月に東京証券取引所マザーズ市場に上場。

    【GMOあおぞらネット銀行株式会社について】
    「すべてはお客さまのために。No.1テクノロジーバンクを目指して」をコーポレートビジョンに掲げ、新しいネット銀行として2018年7月に誕生しました。お客さま目線に徹底的にこだわり、最新テクノロジーを駆使した、“気づけば誰もが使っている”、お客さまに寄り添う銀行を目指し、新たな金融·決済ソリューションをお届けしています。また、銀行APIの無償提供により、連携先企業さまを通じて、安心、便利なサービスの提供にも貢献しています。

    【GMOあおぞらネット銀行のAPI公開について】
    GMOあおぞらネット銀行は、より多くの企業さまの利便性向上に寄与するため、以下の4つのコンセプトを前提に銀行APIの開発、順次公開を行っています。

    1)接続企業のエンジニアが開発しやすい環境整備(開発者ポータル、仕様書公開、サンドボックス、SDK(*3)提供等)
    2)接続企業の決裁者が判断しやすい環境整備(接続料無料、明快な接続申請等)
    3)接続企業のお客さまが安心して利用できる環境整備(接続企業事前チェック体制、セキュリティ仕様等)
    4)振込入金口座(バーチャル口座)機能や総合振込明細など、接続企業がほしかった銀行機能もAPI化し公開

    (*1) 参照系APIとは、預金者の口座残高や入出金明細といった、預金者の口座情報を参照することができるAPIです。
    (*2) 銀行が公開するAPIは、銀行と外部の事業者との間を安全にデータ連携するための仕組みです。APIは、アプリケーション・プログラミング・インターフェースの略で、機能やデータを他のアプリケーションから呼び出すための接続口やその仕組みを指します。
    (*3) SDKとは開発キットのこと。GMOあおぞらネット銀行では、接続事業者さまがAPIを呼び出す際の処理を簡略化することが可能なSDKを公開しています。

    【株式会社マネーフォワード 会社概要】
    本店:東京都港区芝浦3-1-21 msb Tamachi田町ステーションタワーS 21F
    代表者:代表取締役社長CEO 辻 庸介
    設立年月日:2012年5月
    URL:https://corp.moneyforward.com

    【報道関係者さまからのお問合せ】
    株式会社マネーフォワード 広報担当
    E-mail:[email protected]

    【GMOあおぞらネット銀行株式会社 会社概要】
    本店:東京都渋谷区桜丘町26番1号
    代表者:代表取締役会長 金子 岳人、代表取締役社長 山根 武
    資本金:131億158万円(2019年3月現在)
    設立年月日:1994年2月28日
    URL:https://gmo-aozora.com/

    【報道関係者さまからのお問合せ】
    GMOあおぞらネット銀行株式会社 経営企画グループ 細田
    TEL: 03-4531-2323 E-mail:[email protected]

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