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最高の海外FX会社10 社

最高の海外FX会社10 社
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FXで初心者におすすめの口座10選!比較ポイントや注意点、よくあるQ&Aを紹介

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  • 口座を選ぶ際はスプレッドや最低取引単位などを比較する
  • 用途に合わせて2〜3口座開設するのがおすすめ
  • 口座開設後は高レバレッジ取引などに注意する
  • 最高の海外FX会社10 社
  • 必要書類など準備しておけば最短即日取引も可能

FXで初心者におすすめの口座10選

  • 1.外為どっとコム
  • 2.ヒロセ通商(LION FX)
  • 3.SBI FXトレード
  • 4.GMOクリック証券(FXネオ)
  • 5.DMM FX
  • 6.みんなのFX
  • 7.LINE FX
  • 8.外為オンライン
  • 9.松井証券(MATUSI FX)
  • 10.auカブコムFX

1.外為どっとコム

  • 低コストで取引できる
  • 少額資金で始められる
  • 情報量が豊富

スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.5銭
ポンド/円:1.0銭
※2022年4月時点
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買15円、売−40円
ユーロ/円:買−23円、売3円
ポンド/円:買30円、売−50円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1,000通貨
通貨ペア 30通貨ペア
口座開設期間 最短即日

2.ヒロセ通商(LION FX)

    最高の海外FX会社10 社
  • 通貨ペアが51種類
  • 約定力が高い
  • 1,000通貨から取引可能

スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.4銭
ポンド/円:1.0銭
※2022年4月時点
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買2円、売−83円
ユーロ/円:買−60円、売0円
ポンド/円:買1円、売−90円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1,000通貨
通貨ペア 51通貨ペア
口座開設期間 最短即日

3.SBI FXトレード

  • 1通貨から取引可能
  • スプレッドが狭い
  • 積立FXができる

スプレッド 米ドル/円:0.19銭
ユーロ/円:0.4銭
ポンド/円:0.9銭
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買15円、売−19円
ユーロ/円:買−9円、売4円
ポンド/円:買30円、売−35円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1通貨
通貨ペア 34通貨ペア
口座開設期間 最短即日

※スプレッドは2022年2月分実績値
※SBI FXトレード公式サイトより
※実際とは異なる場合があります。

4.最高の海外FX会社10 社 GMOクリック証券(FXネオ)

  • 低コストで取引できる
  • 取引ツールが充実している
  • 東証一部上場企業グループが運営

スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.最高の海外FX会社10 社 5銭
ポンド/円:1.0銭
※2022年4月時点
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買28円、売−31円
ユーロ/円:買−4円、売1円
ポンド/円:買37円、売−40円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1万通貨
通貨ペア 20通貨ペア
口座開設期間 最短即日

5.DMM FX

  • 独自のポイントプログラム
  • 低コストで取引可能
  • 使い勝手のよい取引ツール

LINEで手軽に問い合わせができるため、初心者の方も安心です。「スマホアプリ DMM FX」は高機能でありながら直感的な操作ができます。

スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.5銭
ポンド/円:1.0銭
※2022年4月時点
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買21円、売−24円
ユーロ/円:買−7円、売4円
ポンド/円:買49円、売−52円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1万通貨
通貨ペア 21通貨ペア
口座開設期間 最短即日

6.みんなのFX

  • 1,000通貨から取引可能
  • 約定力が高い
  • 低コストで取引できる

スプレッド 米ドル/円:0.2銭
ユーロ/円:0.4銭
ポンド/円:0.8銭
※2022年4月時点
スワップポイント(1万通貨あたり) 米ドル/円:買15円、売−18円
ユーロ/円:買−2円、売0円
ポンド/円:買40円、売−43円
※2022年4月1日時点
最低取引単位 1,000万通貨
通貨ペア 29通貨ペア
口座開設期間 最短即日

7.LINE FX

  • スプレッドが狭い
  • 最高の海外FX会社10 社
  • 重要なニュースをLINEで通知
  • 1,000通貨から取引可能

LINE FXは、スプレッドが狭く取引コストが安いのが特徴です。パソコンツール「LINE FX Pro」とスマホアプリ「LINE FXアプリ」があり、どちらも高機能でありながら使い勝手がよいのが魅力です。

エアトリ、旅行需要は堅調に回復傾向 上期累計の営業利益14.7億円と実質過去最高を達成

FY22.9期 最高の海外FX会社10 社 第2Q「リ・スタート」~FY22.9期 第1・2四半期累計の営業利益 実質過去最高を達成~

柴田裕亮氏(以下、柴田):株式会社代表取締役社長兼CFO、柴田裕亮でございます。本日は当社の第2四半期決算説明会にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。私から決算の概要をまずはご報告させていただきます。

FY22.9期 第2Q「リ・スタート」~多角化戦略によるエアトリ経済圏の強化~

FY22.9期 第2Q「リ・スタート」~エグゼクティブ・サマリー~

取扱高推移

売上収益推移

営業利益推移

損益計算書 概況

貸借対照表 概況

FY22.9期 通期業績予想

新型コロナウィルス影響を踏まえた今後の旅行需要回復見込みについて

新型コロナウィルスによる足元の業績への影響について

FY22.9期 2Q 販管費推移~キャッシュアウトコスト最小化と実行施策

FY22.9期 2Q 粗利益推移~事業ポートフォリオ分散及び再構築の推進により、第二四半期も単月黒字を継続

営業損益 概況

国内旅行領域における粗利益~足元の高まる旅行需要の取り込みで前年を大きく上回る水準を達成

「エアトリ国内ホテル」にてカカクコム社が運営する旅行のクチコミと比較サイト「フォートラベル」との業務連携開始!

イーウェル社が運営する福利厚生サービス「 WELBOX」に「エアトリ国内・海外ホテル」の提供を開始!

当社出資先のメンタルヘルステクノロジーズ社(証券コード: 9218)が東証グロース市場(旧東証マザーズ市場)へ新規上場!

投資事業(エアトリCVC)~Gazelle Capital 2号ファンドに出資を決定!

投資事業(エアトリCVC)~ KP TECHNOLOGIES社との資本業務提携

グループ会社(子会社):まぐまぐ(証券コード: 4059) ~コロナ禍の影響を受け減収減益であるものの、メディア事業は堅調な事業成長を継続~

グループ会社(関連会社):ハイブリッドテクノロジーズ(証券コード: 4260) ~上場後も順調に事業成長を継続~

グループ会社(子会社):インバウンドプラットフォーム ~Wi-Fiレンタル事業と外国人向けメディアの好調により継続伸長~

マーケティング~エアトリブランディング施策~

マーケティング~各種マーケティング施策~

マーケティング~エアトリブランディング効果~

国内航空券~潜在需要に対する最適な広告投下による取扱高大幅増加~

国内エアトリプラス(航空券+ホテル)~各種マーケティング施策による取扱高・営業利益大幅成長~

国内ホテル~各種サービス強化と積極的な販路拡大の相乗効果による粗利益・営業利益が大幅増加~

国内ホテル~仕入強化に加えて新決済手段の実装や各自治体の需要喚起策への対応による新規顧客の獲得を実現

国内ツアー/エヌズ・エンタープライズ(グループ会社) ~各種キャンペーン展開及びUI・UX改善の継続により、コロナ禍の潜在需要を堅調に確保~

グループ会社:エヌズ・エンタープライズ ~設立30周年を記念して大感謝キャンペーンを開催~

海外航空券・海外ホテル・海外エアトリプラス(航空券+ホテル)~需要回復に向け、ZIP AIRの販売開始~

海外旅行に関しては先ほどお伝えしたとおり、ようやく底打ちしてきている状況です。第2四半期中の取扱高はコロナ禍前と比べて、5パーセント程度まで回復してきてますが、足元では約10パーセントまで回復しています。今後は渡航者数の制限緩和や帰国後の待機期間の短縮などにより、海外旅行客は徐々に増えると思っています。そのため、回復後に向けた取り組みを強化しており、その1つがスライドにあるようにZIPAIR Tokyoとの「ZIP AIR」です。

海外航空券・海外ホテル・海外エアトリプラス(航空券+ホテル) ~帰国後の待機期間短縮により、海外旅行再開に向けて追い風に~

海外ツアー~ハワイ渡航需要の獲得に向けて、2022年5月からハワイツアー商品の販売開始~

IT戦略/システム開発のロードマップ ~新たな旅行需要獲得に向けた機能拡充・インフラ基盤高度化を戦略的かつ迅速に推進~

グループ会社:エアトリステイ~回復傾向の国内民泊需要の取り込みによる売上高大幅増加~

投資事業(エアトリCVC)~IPO実績累計11社達成~

投資事業(エアトリCVC)~エフェクチュアル社との資本業務提携

投資事業(エアトリCVC)~コーンテック社との資本業務提携

投資事業(エアトリCVC)~エイジェーインターブリッジ社へ追加出資

投資事業(エアトリCVC)~ネットオン社との資本業務提携

投資事業(エアトリCVC)~更なる成長投資の継続~

(再掲)FY22.9期 第2Q「リ・スタート」~エグゼクティブ・サマリー~

質疑応答:コロナ禍によるマージンへの影響について

質問者:一般的に御社で取り扱っているような旅行の場合のエアーやホテルは、ボリュームに応じてフィーが異なるという構造があるかと思います。ボリュームが増えればフィーは厚くなり、ボリュームが減るとフィーが薄くなるというのが通常ですが、新型コロナウィルスの影響でボリュームが変わった場合、足元のフィーはどうなりますか?

柴田:エアトリのマージンは、国内に関しては10パーセント程度というのがコロナ禍前の状況です。グループ全体でだいたい10パーセント弱のテイクレートがあり、国内は若干高く、海外は若干低くなっていました。

質問者:今後、アフターコロナで考えていく場合に、海外はまだ厳しいかもしれませんが、国内に戻ってくる時の基本的な考え方としては、「ボリュームはとても伸び、一方で、フィーは今より少し薄くなる」と考えてよいのでしょうか? 今が非常に御社にとって、追い風と考えるのがよいのでしょうか?

柴田:短期的に言うと、おそらくプラスのほうが大きい状況だと思っています。中長期的にいうとコミッションが徐々に薄くなっていくという傾向にあります。海外エアーに関しては、徐々にコミッションが薄くなっていく可能性が高いのではないかなと思います。

質疑応答:新規の業務連携の可能性について

質問者:今回の説明でもうかがったように、御社はかなりいろいろな会社とアライアンスを組んできて、その成果を出そうとしているステージだと思います。当然ながら、御社にとって利点があれば、今後もこのようなことを続けていくのだと思います。

柴田:我々は上場前からOEMモデルや他社の提携モデルを進めており、そのような意味では、旅行に関して主要な会社との提携は一巡した状況ではあります。したがって戦略的には、「エアトリ」自体の販路を強化していくこと、より便利にしていくことが一番と考えています。

質疑応答:投資育成を強化にかかる資金需要ついて

質問者:先ほどご説明がありました投資育成について、今まではどちらかといえばプライシングが高いマーケットであり、ビンテージ的にはあまりよくなかったという気がします。

柴田:まず前提として、投資をする際には、投資先のバリュエーションと、IPOの確度の2つを大変重視しています。したがって、過去から徹底して、我々の目線で割高だと思えば投資しません。

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